歌詞

ヒカリ

 

ふと気づいたんだ 僕のまわりは真っ暗だ

どうすることもできなくて ただ暗闇の中をさまよってる

ふと気づいたんだ 僕のまわりで悲しむ人
どうすることもできなくて ただ孤独の中で悲しんでる

どうかこの世を変えて神様
あなたのヒカリでこの世を照らして
あなたのヒカリでこの世は変わるだろう 救われるだろう


ふと思ったんだ 僕が光り輝けば
暗闇は消え去ると この暗闇の中の人を 照らせると

どうか僕を照らして神様
決して消えない明るヒカリを
あなたのヒカリで人は変わるだろう 救われるだろう


どうか彼らを照らして神様
行方もわからず歩む彼らを

どうか僕を照らして神様
いつもあなたを見ていたい
あなたのヒカリが僕らの道 あなたの道を歩みたい

タイムラグ

遠く遠く ずっと前から

君は僕を知ってたんだね 見つめてくれてた

 

速く速く 光みたいに

流れるときの最先端 やっと僕は君を知る

 

もっと早く君を知ってたなら 見つめていれたなら

そんな後悔は 今すぐに捨てて

 

君が僕を知った日 僕が君を知った日

そこに大きなズレがあったとしても

そんなタイムラグ埋めてゆけるんだ 時空を超えて出会えて感謝

 

 

強く強く 思えば届く

声にならない叫びだって 心に響いてる

 

深く深く 沈む時には

君が紡いだ言葉が 僕に浮力をくれる

 

ギュッと強く僕をつなぎとめてる 目を離さぬよう

どんな航海も 乗り越えてゆくよ

 

僕は君をさがしてた 君は僕を呼んでいた

そして奇跡の出会い生まれたんだね 

今はタイムラグなしで届く声 耳を傾けてくれている

 

 

僕は君をさがしてた 君は僕を呼んでいた

そして奇跡の出会い生まれたんだね

今はタイムラグなしで届く声 耳を傾けてくれている

ソラ

あなたが毎日僕達に 与えてくれている愛がここにある

毎日違ったソラの顔 ただそれを見るだけで あなたの愛を感じる

 

 

なんで僕達は 気づかないんだろう

あなたの愛の大きさに

 

なんで僕達は 受け取らないんだろう

あなたが与えてくれてる 大きな愛を

 

ソラに浮かぶ雲 昨日と違う形

夕暮れ時のソラ 昨日と違う色

 

あなたが毎日僕達に 与えてくれている愛がここにある

毎日違ったソラの顔 ただそれを見るだけで あなたの愛を感じる

 

 

なんで僕達は 伝えないんだろう

あなたの愛を 知らない人に

 

ソラにある太陽は 地上を照らし続け

時に降る雨は 大地を潤し輝かせる

 

あなたが毎日僕達に 与えてくれている愛は変わらない

毎日違ったソラの顔 ただそれを見るだけで あなたの愛を感じる

 

 

あなたが毎日僕達に 与えてくれている愛がここにある

毎日違ったソラの顔 ただそれを見るだけで あなたの愛を感じる

 

あなたが毎日僕達に 与えてくれている愛は変わらない

毎日違ったソラの顔 ただそれを見るだけで あなたの愛を感じる

あなたの愛が今

この世界にあなたの愛を 必要としてる人がいる

愛が無ければ生きていくことが できないから

 

あなたの愛は大きく すべての人を満たす

こんな私達のために 命を捨てた

そんな大きな 大きな愛を この地に与えて

 

あなたの愛が今 この世界に降り注ぐ

大きな大きな愛を 私たちは喜ぼう

 

 

いつまでも続く愛のこと 聞いたことのない人がいる

決して変わることのない あなたの大きな愛を

 

あなたの愛は変わらず すべての人を満たす

こんな私たちのために 命を捨てた

そんな大きな 大きな愛で この地を満たして

 

 

あなたの愛が今 この溢れ出る

大きな大きな愛を 私たちは喜ぼう

 

あなたの愛が今 この世界に降り注ぐ

大きな大きな愛を 私たちは喜ぼう  私たちは喜ぼう

コトバ

毎日交わしてるコトバ どれほど人を慰めたんだろう

毎日口に出すコトバ どれだけ人を傷つけたんだろう

 

あなたから預かったこのコトバ

大事に使ってゆきたい

 

このコトバを用いて あなたの愛を語りたい

このコトバにはあなたの 愛が満ちている

 

 

 

毎日交わしてるコトバ どれほど人を笑わせたんだろう

毎日口に出すコトバ どれだけ人を困らせたんだろう

 

あなたから預かったこのコトバ

大事に使ってゆきたい

 

このコトバを用いて あなたの恵みを流したい

このコトバにはあなたの 恵みが満ちている

 

 

このコトバを用いて あなたの愛を語りたい

このコトバにはあなたの 愛が満ちている

 

このコトバを用いて あなたの恵みを流したい

このコトバにはあなたの 恵みが満ちている